株式会社ハルカインターナショナル

新着情報

  • 2021.09.10 テレビ大阪・カンブリア宮殿で当社栽培指導の京都産キヌガサタケが取り上げられました。
  • 2021.09.09 有機営農型ソーラーハウス開発でリリースしました。
  • 2021.08.13 京都新聞でキヌガサタケ栽培実証事業が紹介されました。
  • 2021.07.31 家庭画報9月号「本物印」食材特集で紹介されました。
  • 2021.06.26 フレッシュ有機JASキクラゲを通販きのこな時間で販売を開始しました。
  • 2021.03.19 2021年は海外輸出元年と致します。
  • 2021.03.15 SDGs循環型農林業の研究会発足(合同会社清流日本サイト御参照ください)
  • 2021.01.01 1月4日午後5時35分~Eテレビ、ミミクリーズで当社のキヌガサタケが紹介されます。
  • 2020.11.17 20日午後7時30分〜NHKテレビBSプレミア「美の壺」で当社のキヌガサタケが紹介されます。
  • 2020.11.15 テレビ朝日「博士ちゃん」で当社の通販サイトが紹介されました。
  • 2020.10.15 太洋社のハルカ社との協業が岐阜新聞で紹介されました。
  • 2020.09.11 キヌガサタケの竹林栽培実証が実証地の京都市内で成功。京都新聞や日本農業新聞が記事掲載
  • 2020.07.14 15日放送の東京FMなど全国38FM局「あぐりずむ」で当社の技術革新が紹介されます。
  • 2020.06.08 日本農業新聞が1面トップで、アミガサタケ日本初人工栽培成功、を掲載しました。
  • 2020.03.31 NHKテレビ、3月31日午後6時30分〜まるっと岐阜で、当社が紹介されます。
  • 2020.03.25 NHKテレビ、3月28日午前7時30分〜ウイークエンド中部で、当社事業が紹介されます。
  • 2020.03.25 岐阜新聞でアミガサタケ(モリ―ユ)日本初、人工栽培成功が紹介されました。
  • 2020.01.20 2月1日付の中日新聞生活面に、キクラゲトップメーカーの弊社事業が紹介されます。
  • 2019.12.08 10日午前10時〜京都高島屋南隣、good nature station 前庭で有機JASシイタケ収穫体験イベントを実施します。
  • 2019.10.21 東海農政局主催「しいたけ収穫体験事業」に協力致します。http://www.maff.go.jp/tokai/press/seikatsu/191004.html
  • 2019.10.04 国産干しシイタケ普及協会の顧問に、元岐阜県警幹部に就任して頂きました。
  • 2019.08.12 東京本社を、千代田区丸の内1-11-1、に開設しました。
  • 2019.08.11 国産干しシイタケ普及協会を設立しました。
  • 2019.07.01 イスラエルの先進農業関連企業、農業研究機関との共同事業研究の準備を始めました。
  • 2019.06.30 全国会計士事務所グループTKC様の月刊機関紙「戦略経営者」7月号に、弊社事業が取り上げられました。
  • 2019.06.30 弊社独自開発のシイタケ種菌、ハルカ19号が日本国種苗法による 品種に登録されました。登録番号27494
  • 2016.12.22 NRI野村総合研究所主催の「2016学生小論文大会」大学生部門に、井上はるかさん(早稲田大学在学中)が「砂漠緑地化プロジェクト」を提案、最優秀の大賞を受賞しました。

大手ソーラーメーカーと協業を開始しました。

世界初の有機営農型ソーラーハウスの開発に向けて、当社と中国大手ソーラーパネルメーカー、横店集団東磁(DMEGCグループ)は9月1日付で協業の協定を結びました。2021年内にハルカ農場にモデル施設を着工し、100%脱炭素化事業モデルを提案していきます。ご期待ください。https://www.atpress.ne.jp/news/274793

キノコも土も作るオーガニックプラットフォーマー宣言

当社の事業モデルに年々注目が集まっています。有機JASの菌床キノコをつくることが優良な有機堆肥をつくり、有機農産物を養う。日本にとどまらず、世界規模の循環型農林業を展開できます。2021年8月、キノコと土をつくるオーガニックプラットフォーマーを宣言します。詳しくは循環型農林業プランナー、合同会社清流日本https://www.sn-conso.jp/

なぜ、日持ちするのか。なぜ、キノコバエがいないのか。

これまで農場には米国農務省、農水省・林野庁、日本きのこ学会役員、同業他社研究陣が相次いで視察に来ています。「なぜ、キノコバエがいないのか、不快な匂いがしないのか」「なぜ、シイタケがこんなに日持ちするのか」と常に聞かれます。そのたびに私たちは問い掛けます。「では自然界にすぐに腐るようなキノコがあるんですか。すぐに傷んでキノコバエがやってくるんですか」。自然界を力強く生き抜くキノコ。ハルカ社は、自然の再現をしているのに過ぎません。そして、いよいよ、検査データ解析によってオーガニックキノコの長所の「見える化」を行います。ご期待ください。

通販サイト商品で、心豊かな時間を

家庭画報9月号「本物印」食材特集で紹介されました。甘い香りの乾燥シイタケはダシで料理を引き立ててくれます。ビタミンDたっぷりの乾燥キクラゲは、アンチエイジングの美容食のかなめの食材。オンリーワン有機JASキノコのグロッサリーが揃うハルカ社の通販サイト、きのこな時間https://kinoko-time.jp/でお楽しください。一部フレッシュキノコや関連雑貨の販売も始めました。Amazon、楽天等には出店、出品していません。

2年連続、アミガサタケ(モリ―ユ)日本初の人工栽培に成功

2020年、2021年の2年連続で、フレンチ、イタリアン高級料理で使われるアミガサタケ(モリ―ユ)の人工栽培に、日本で初めて成功しました。安定した商用人工栽培は、世界でも例がありません。当社は、これまでの技術を応用して、世界一、世界初に挑戦していきます。

海外輸出の準備を開始しました。2021年は輸出元年

当社は今年、有機JASキノコ商品の輸出を開始致します。特に生シイタケの状態で輸出する事業モデルは国内初の取り組みとなります。岐阜県林政部、十六銀行などともに政府が進める国産農産物の海外輸出促進事業の先陣を担います。鮮度維持が求められる生鮮の栽培キノコで、輸出に耐えられる品質の商品はほとんどありません。国内外で産地偽装が横行している乾燥シイタケについても、安心安全かつ高品質な国産有機JAS商品は、世界の消費者が待っています。ハルカ社は常にフロンティアです。

国内トップ生産のキクラゲ、ビタミンD含有量が4倍と判明

当社の有機JASキクラゲ(アラゲキクラゲ)のビタミンD含有量が通常のキクラゲと比較して約4倍あることが判明しました。解析結果は、ビタミンDが乾燥100g中、502μg(マイクログラム)です。
文科省発表の日本食品標準成分表(128・5μg)との比較です。独自の自然開放型栽培システムが、おいしく安心安全、極めて高い栄養価のキノコを生み出すという、当たり前すぎる結論が、科学的証左によって裏付けられました。

十六銀行ニュービジネスプランコンテスト優秀賞!

2020ニュービジネスプランコンテスト、NОBUNAGA21(十六銀行、野村証券、デロイトトーマツ主催)で、弊社提案のビジネスモデル「オーガニックアライアンスジャパン」が優秀賞を受賞しました。有難うございました。

PR動画を公開致します。

日本初から、世界初、世界一へ

日本で初めて、菌床キノコの有機JAS認証獲得
日本で初めて、高級キノコ、キヌガサタケの人工栽培に成功
日本初、洪水抑止へ不用な河畔林を、菌床原料に本格活用
日本一、ダントツのキクラゲメーカー
日本一、8種類の有機JAS認証キノコの栽培技術を確立
世界で初めてブータン王国でキノコの実証栽培に成功
世界で初めて、キノコ菌床を活用した砂漠緑地化ビジネスに挑みます。
世界一、砂漠を農地化する企業として、ギネス登録に挑みます。

私たちが目指すSDGsの地平線

菌床キノコ業界唯一無二の有機JAS認証(認証機関JONA)を取得し、種菌から菌床、フレッシュキノコ、乾燥キノコまでを一貫生産販売する総合メーカーです。岐阜県近隣の雑木おがくずを原料に、オーガニックな生産工程はキノコ菌本来が持つ力を利用した自然開放型生産技術です。キノコ菌床を中東に輸出し、キノコ販売とともに、栽培を終えたオーガニックな菌床を砂漠緑地化に活用するというビジネスに挑んでいきます。

お問い合わせ

株式会社ハルカインターナショナルは菌床キノコ生産販売では唯一無二の有機JAS認証取得企業です。おいしくて安心安全。当社はお客様のために日々技術革新を進めています。

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